[東ハト新作] 尾道のブランドレモン「怪獣レモン」を使ったキャラメルコーンを発売日に早速食べてみたよ

投稿:ススミカマガジン編集部
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[東ハト新作] 尾道のブランドレモン「怪獣レモン」を使ったキャラメルコーンを発売日に早速食べてみたよ

広島県尾道発のブランドレモン「怪獣レモン」と、東ハトの夢のコラボレーションが実現。7月8日に発売になったばかりの東ハトの新作を早速食べてみましたよ!今回は、約6倍&約8倍でかい怪獣サイズの「怪獣キャラメルコーン・怪獣レモン味」と「怪獣暴君ハバネロ・怪獣レモン味」を試食レビューします。

※関係性の明示:本記事は東ハトさまよりサンプルをご提供いただいている、いわゆる「案件記事」です。
商品紹介画像を兼ねる形でAmazonアフィリエイトへのリンクを掲載しています。

「怪獣レモン」は、広島県尾道で生まれたブランドレモン。一般的なレモンの2〜3倍の大きさとゴツゴツした見た目が特徴で、そのユニークな外観から「怪獣」と名付けられました。瀬戸内産のレモンを厳選しており、鮮やかな風味とほのかな酸味が魅力です。東ハトの商品担当者さんはYouTubeでこの怪獣レモンを知り、それ以来、コラボレーションを熱望していました。商品開発においては、レモンの爽やかな香りと酸味のベストバランスを探して試行錯誤を重ねたということです。

ということで、早速いただいてみます!

怪獣キャラメルコーン・怪獣レモン味

通常のキャラメルコーンより約6倍でかい怪獣サイズのキャラメルコーン。
瀬戸内産怪獣レモンを使ったレモン果汁パウダーを使用しています。

試食メモ:
通常のキャラメルコーンと違い、平たいタイプのパッケージの「怪獣キャラメルコーン・怪獣レモン味」。ポップなデザインがいい感じです。パッケージを開けると、上等なレモンケーキを思わせるような甘酸っぱい香りが漂います。そして通常のキャラメルコーンの約6倍のサイズというのは想像以上のインパクトで、たくさん口に頬張るのは難しそうかも。

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レモン風味とのことで、すごーく酸っぱいのかなと思っていたのですが、良い意味で裏切られました。口に入れると、抜けるような爽やかさとほんのりとした甘みが広がります。甘さと酸味のバランスが本当に良く、東ハトの開発担当者さんがベストバランスを試行錯誤したというのもなるほどとうなずける一品です。サイズのわりに、次々と食べたくなるのは甘酸っぱさの他に…苦み?と思ったらレモンピールがアクセントになっているんですね。これは絶対ビールと合いそう!

怪獣暴君ハバネロ・怪獣レモン味

こちらは通常の暴君ハバネロより約8倍でかい怪獣サイズ。こちらも瀬戸内産怪獣レモンのパウダーを使用、ウマ辛すっぱい味わいが特長です。

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試食メモ:
怪獣で暴君という、衝撃のネーミング「怪獣暴君ハバネロ・怪獣レモン味」。辛さの目安は5、通常の暴君ハバネロと同じレベルです。「暴君ハバネロ」は辛さだけでなく、旨辛が特長ですが、「怪獣暴君ハバネロ・怪獣レモン味」は爽やかなレモン風味により旨みがさらに引き立ちます。

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むしろ甘く感じるほどで、約8倍の大きさにも関わらず次々と食べ進めてしまいます。が、そこはさすが暴君、食べてから少しするとじわじわと辛さが増し、ビールが絶対に欲しくなること間違いなしです。

  • 記事制作ご協力:東ハトPR事務局さま(サンプル商品ご提供)
  • 記事中の画像は編集部による撮影
  • 東ハト公式サイト https://www.tohato.jp/