神田明神全面協力!なぞり描きで引き寄せ力UPの秘密に迫る!2024年の干支「辰」を祝う『開運!なぞり龍』

2024-02-13

投稿:ススミカマガジン編集部
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PR神田明神書籍

神田明神全面協力!なぞり描きで引き寄せ力UPの秘密に迫る!2024年の干支「辰」を祝う『開運!なぞり龍』

2024年の干支「辰年」を祝うなか、日本の神秘と力を象徴する龍の描き方が、神田明神との全面協力のもとに解き明かされた!

龍という神秘的な存在が日本人の心に深く刻まれていることは言うまでもありません。水や風、火などの自然現象を司り、善意や慈悲に満ちた存在として描かれる龍は、古来より日本の文化や信仰の中心にありました。2024年はその龍が守護する「辰年」。この特別な年に、絵獅匡氏の手による『引き寄せ力アップ 開運!なぞり龍』(扶桑社)が人気を呼んでいます。

本書では、自分に合った龍を選び、なぞり描きをすることで引き寄せ力をアップさせる方法などが解説されています。

本書の使い方:基本は3ステップ

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  1. その時の状態やインスピレーションで自分に合った龍を選ぶ
    自身の置かれている状況や気持ちの状態を確かめながら、目次や各ページから龍を選びます。インスピレーションで選ぶのも良いでしょう。
  2. お願い事を書き、声に出して読み上げる
    選んだ龍に対して願い事を書き込み、声に出して読み上げます。そうすることで、龍への言霊が届きます。
  3. 龍の顔から描き始める
    描き始める際は、龍の顔から始めます。顔を描くことで意識が変わり、たてがみ、ツノの向きで体がどのようにうねっているのかをつかむことができます。顔をなぞるのも自信がない人は背景からなぞってみるのも良いでしょう。

龍のご利益や神田明神の歴史についての解説も

なぞり絵のベースを描くのは、神田明神に奉納された龍の屏風絵「双龍図屏風」の作者であり、龍を呼ぶ画家として注目を集める絵獅匡氏。
さらに、神田明神の協力の元、龍のご利益や神田明神の歴史についての解説も網羅されています。

著者プロフィール

絵獅匡(えしまさ)
愛知県名古屋市出身。龍画家。
龍画を描くと、絵と同じような龍雲が現れることから「龍を呼ぶ絵師」と呼ばれる。神田明神(東京・神田)【双龍図屏風】・蛇窪神社(東京・品川)【御鎮座700年記念・蛇窪龍神昇降図】・若宮神明社(愛知県・一宮)【阿吽双龍図】・大須観音(愛知県・中区)【大須観音守護龍図】などに龍画を奉納。神社の御朱印、御朱印帳、お守りなども手がけている。イラストレーターとしても精力的に活動し、数多くのキャラクターデザインを手がける。著書に『東京龍神図鑑』(サンマーク出版)がある

プレスリリースより: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001157.000026633.html